通常のご利用前に、コールバック番号の変更に一般国際電話回線を利用しますので、お客様のいる場所からアメリカのGlobalTel社までご利用になった国際電話会社(GlobalTel料金で無く)の料金がかかります。
ホテルで交換手を経由してのご利用の手順を説明しています。交換手を通さず直接自分の電話にコールバックさせる場合は、交換手部分の手順を省いてご利用下さい。

| 設定(メニューを呼び出す) | |
|---|---|
| 1.その国の国際電話会社を通じて- 1(アメリカの国番号)
- アクセス番号をダイアル。 2.コンピュターのメッセージの応答があるまで呼び続ける。 3.「口座番号(アカウント番号)を入力して下さい」続けて「暗証番号(PIN番号)を入力して下さい」のアナウンスが流れますので、アカウント番号とPIN番号をダイアルするとメニューが流れます。
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| 設定(コールバック番号変更) | |
| メニューで (1) を選択。
「新しい電話番号を入力して下さい」とアナウンスされたら新しいコールバック番号をダイアルする。番号の確認があるので、正しい場合1(変える場合2)を押す。メニューに戻る。 |
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| 設定(録音する/交換手へのメッセージ) | |
| 次に (2)
を押して、メッセージを録音する。コールバック番号を交換手にした場合、"
Please call Mr. Taro Yamada, Your room guest, room Number xxxx.
now. This is recorded message to call him/her. Thank you"
等、交換手へのメッセージを録音して最後に#を押す。 交換手が理解しやすいように、上記メッセージ2・3回繰り返して入れると確実です。 |
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| 設定(メニューを終了する) | |
| メニューで (3) を選択して#で電話を切る | |
| 利用(ここからは通常通りです) | |
| 通常通り、(海外でのその国の国際電話へのアクセスコード)-
1 - アクセス番号 をダイアルして1回目の呼び出し音で電話を切る
※交換手にコールバックさせた場合、交換手が先程録音したメッセージを聞き、お客様の部屋に繋ぎます。録音メッセージが終わると、通常のコールバック後のメッセージが流れます。交換手が録音されたメッセージである事が分かるように、This is recorded message to call him/her (これは彼/彼女を呼ぶ為の録音メッセージです)等を入れて下さい。交換手がコールバックされた電話を切ってしまう事が時々あります。 |
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| 注意事項 | |
| コールバック先は"ホテルの電話番号+メッセージ付き"になっていますので元に戻すことを忘れないで下さい。 |