- 登録するコールバック番号は、発信元(通話時、お客様の目の前にある電話)の番号です。一般にはご自宅やお持ちの携帯の電話番号がコールバック番号になります。通話する相手の電話番号ではありません。
- コールバック番号毎にアクセス番号が発行されます。
アクセス番号Aのコールバック番号A
アクセス番号Bのコールバック番号B
の場合、アクセス番号Aにダイアルすれば、コールバック番号Aにコールバックされます。
- アクセス番号の追加は3回線目から1回線に付き1$のサービスチャージが加算されます
011(アメリカの場合必要ありません。001ではありません)+国番号(日本は
81)+市外局番(前の0(ゼロ)を取る)+
番号
例:東京 03-1111-2222 の場合、国番号(81)市外局番(3)番号(11112222)なので、01181311112222と入力します。
アメリカ 202-111-2222 の場合、011が必要無く、国番号(1)なので、12021112222 と入力します。
日本の携帯電話 090-1111-2222 の場合、市外局番(90)なので、011819011112222 と入力します。
コールバック番号は、01181311112222 のようにスペースを空けずに入力します。
ロシア(国番号7)は、市外局番の前の0を付けます。
イタリア(国番号39)の固定電話は市外局番の前の0を付けます。イタリアの携帯電話は市外局番の前の0を付けません。