登録
オンラインで新規登録していただくか、
申込用紙を印刷してご記入いただき、グローバルテル社直接か代理店まで郵便またはファックスでお送りください。
- お客様がお友達の代わりにお客様の電子メールアドレスでお友達のクレジットカードと電話番号でオンラインでお申込みする方法。
- ファックス申込フォームを
http://www.globaltel-japan.com/faxform.html からプリントアウトして 03-5244-2445
の代理店宛にファックスして下さい。プリントアウトできない場合は、ファックス番号をご連絡戴ければ弊社よりファックス申込フォームをファックス致します。
- プリペイドカードの申込は、プリペイドカード申込フォームと同じ内容を、弊社へFAXして下さい。ご利用方法はホームページをご覧下さい。
有りません。 安い方をご自由に使って頂ければ結構ですが、グローバルテル社のレートは
世界で一番安い筈です。
簡単に出来ます。
グローバルテルエージェント宛にその旨を連絡して戴くか、カスタマリクエストで「カスタマー番号の解約」をチェックして解約依頼をして下さい。
世界220カ国から通話・登録が出来ます。海外に在住のお客様も、このページのインターネットオンラインかFAXでお申込み下さい。日本代理店で申込されればサポートを日本語で受けられます。

お支払いは、原則的にクレジットカードでお願いしています。クレジットカードの種類は、Visa, JCB, Masters Card, American Express, Diners Club のクレジットカードを取り扱っております。一ヶ月分まとめてクレジットカードから引き落とされます。

クレジットカードをお持ちでない方、クレジットカードを利用したくない場合は、現金で購入出来る
プリペイドカード をご利用ください。

法人様のお支払い方法は
こちらをご覧下さい。
コールバックサービスにお申込みされれば、ダイレクトサービスご利用に必要なアカウント番号も発行されますので、ダイレクトサービスもご利用出来ます。
料金に関して(全サービス編)
グローバルテルを利用すると、国際電話の料金が一般の国際電話会社の料金より50〜90%安くなります。
グローバルテル社で全世界から利用者を一本にまとめ、膨大な利用者数で米国の国際電話会社に超大手企業以上の割引率を要求できるから安い料金が提供出来る訳です。利用者が増える度に安くなります。又、光ファイバー通信で電話の品質も良いものが提供出来ます。更に、より安い国への回線迂回で更に安く出来る様にも研究しております。
- 国際ダイヤル通話・国内ダイヤル通話は日本円建てです。例えば1分の通話料金が15円の場合、日本円で15円を請求致します。
- コールバック・ダイレクトサービスはUSドル建てです。例えば1分の通話料金が0.11USドルの場合、USドルで0.11USドルを請求致します。
- クレジットカードの決済日のUS$に対するその国のTTBレートを適応します。
*TTSレート:円から外貨に替える時のレート
*TTBレート:外貨から円に替える時のレート
- ある国の通貨でのクレジットカードを使うとUSドルに対するその国の通貨の決済になり、換算手数料はかかりません。
- どの国で作ったクレジットカードでも利用できます。
- グローバルテルはUSドルでクレジットカード会社にご利用料金を請求致しますので、円安の時などは、USドルのクレジットカードを登録されていると有利です。クレジットカード会社に、「USドルで請求した場合USドルで引き落とす」ことをご確認の上、クレジットカードを登録して下さい。
ありません。国際電話・市外電話の利用が少ないお客様もどうぞご利用ください。ご利用になった通話料金のみです。
インターネットオンラインで、毎月の利用明細と通話明細を見ることが出来きます。毎月15日と月末締めの明細が翌々日にアップロードされます。通話明細は
アカウント・マネージャーでご覧になれます。
マーケティング課で絶えずグローバルテル社の料金が適当なものか調べており、時々改定されます。通常は安くなる方向で改定されます。
1999年1月、日本上陸前、日本の国際電話各社の料金を調査し、日本で最も安い料金に設定しました。1999年9月に引き続き、1999年12月利用者の急激な増加への感謝として、更に料金を値下げ致しました。日本で最も安い料金を維持してまいりますので、今後とも何卒宜しくお願い申し上げます。
この電話器から利用できますか?
はい。出来ればプッシュ回線をお勧めしますが、多くの市販の一般電話は、トーン信号とパルス信号を切り替えて使えるようになっています。コールバック・ダイレクトで、相手先番号をダイアルする時には、トーン信号に切り替えてください。
お使いの電話器の回線を調べるには、電話器の裏をご覧下さい。PBの場合プッシュ回線、DP(もしくは20や10)の場合ダイアル回線です。116でお使いの電話器がプッシュホン回線かダイアル回線かが分かります。
このトーン信号についてご不明な点は116にお問合せ下さい。
| プッシュ回線 |
トーン信号 |
ピィ・ポ・パの信号音が出る |
| ダイアル回線 |
パルス信号 |
擬似プッシュ回線にすることも可能 |
- 固定電話のトーン信号が上手く送れているか定かで無い場合、携帯・PHSをお持ちでしたら、コールバック先を携帯電話に変更してお試し下さい。携帯・PHSは全てトーン信号を発信しています。携帯電話で利用できる場合、固定電話のトーン信号の送信に問題があることが分かります。
- [裏技]
こんな裏技を使うお客様もいました。
滞在先のホテルのパルス方式電話はトーン方式にかえることができませんでした。日本から持ってきていた携帯電話(当地では圏外で利用できません)を受話器の話し側にぴったりとつけて、アカウント番号と通話先番号を携帯電話をプッシュしてその音で伝えて、相手先に繋がりました。
■ 日本の携帯電話・PHSからのご利用
グローバルテルのサービスは、最初に他の国際電話会社(KDD・DDI等)の国際電話回線からアメリカのアクセス番号にダイアルしますので、一部の携帯・PHSは簡単な"国際電話利用登録(無料)"を結ぶ必要があります。
- ダイレクトサービスは、0061を利用すれば"国際電話利用登録"無しで利用できます。
- コールバックサービスは"国際電話利用登録"を結んで下さい。
- ご登録のプランによって国際電話が利用出来ないことがあります。詳細はご登録の携帯電話会社にお問合せ下さい。
- e-mailコールは"国際電話利用登録"が必要無く、携帯電話からコールバックサービスがご利用頂だけます。
|
0061 |
001 |
0041 |
| 日本の携帯からダイレクト |
登録不要 |
登録必要 |
利用出来ない |
| 日本のPHSからダイレクト |
登録不要 |
登録必要 |
登録必要 |
| 日本の携帯からコールバック |
登録必要 |
| 日本のPHSからコールバック |
[登録不要] "国際電話利用登録"無しで利用できます。
[登録必要] "国際電話利用登録"を結べば利用できます。
[利用出来ない] "国際電話利用登録"を結んでも利用できません。
| 001 ・KDD |
0057(年中無休・24時間) |
| 0061・IDC |
0120-03-0061(年中無休・24時間) |
日本の携帯・PHSで国際電話を利用するための国際電話会社との"国際電話利用登録"に関してはグローバルテルとは一切関係が有りません。上記にお問合せ下さい。
■ 海外でのご利用
- 一部の特殊な機種を除き、一般に日本の携帯電話は海外で使うことは出来ませんのでご注意下さい。
- 国際ローミングや、レンタル携帯では課金体系が異なる場合が普通です。ダイレクトサービスの国際フリーダイアル「00−800−0000−2468(9)」に課金されないか、コールバックサービスのアクセスポイントに1コールで受話器を切った場合に課金されないか、ご確認ください。
(auのグローバル・パスポートはコールバックの着信に1分数百円の料金が課金されます。ダイレクトの無料アクセスポイントへの通話にも課金されますので、ご注意下さい。)
- 一部の国は携帯電話に着信した場合に課金するシステムを採用しています。
・通話相手の携帯電話がこの課金システムの場合、この携帯電話着信料金は、その国の携帯電話会社(グローバルテルではありません)が携帯電話の所持者に課金致します。
・コールバックサービスをご利用の場合、コールバックの着信に携帯電話着信料金(その国の携帯電話会社の料金です)がかかることがございます。
■ レンタル携帯、プリペイド携帯
- 国際ローミングや、レンタル携帯では課金体系が異なる場合が普通です。ダイレクトサービスの国際フリーダイアル「00−800−0000−2468(9)」に課金されないか、コールバックサービスのアクセスポイントに1コールで受話器を切った場合に課金されないか、ご確認ください。
(auのグローバル・パスポートはコールバックの着信に1分数百円の料金が課金されます。ダイレクトの無料アクセスポイントへの通話にも課金されますので、ご注意下さい。)
- プリペイド携帯はどこの国でも国際電話が使えないことが多いです。
電話はターミナルアダプターでアナログ回線に変換されており、日本の電話回線システムは未だ純粋なISDN回線ではありません。純粋なISDN回線でも普通の電話が利用出来る限りは全く問題ありません。ISDN回線でも電話番号がある限り利用出来ます。
交換機がダイアルインの場合も、交換手がいる場合もご利用できます。会社の電話配線の状況をお知らせ下さればご説明致します。その他のケースはお問合せ下さい。
- ダイレクトサービス
61カ国からはダイレクトサービスで気軽にご利用頂けます。
- コールバックサービス
コールバックサービスでは、町中でふとみかけた公衆電話からのご利用は、その都度コールバック先をその公衆電話に指定する面倒がありご利用に絶えません。
しかし、いつも決まった公衆電話から利用する場合(例えば、会社や寮など)は、コールバック・サービスでも気軽にご利用できます。公衆電話の電話番号をコールバック番号に指定して下さい。公衆電話の電話番号は、公衆電話・看板などに記載されています。不明な場合、会社(寮)の管理人様、電話会社にお問合せ下さい。
通話元が内線の場合:
(1)交換機
[お客様の電話器のシステム]
交換機までの電話番号をダイアル後、機械のアナウンスがあり、内線番号をダイアルしてお客様の電話器に接続される。
[グローバルテルの設定事項] 内線番号を設定しますので、メールにて内線番号をお知らせ下さい。コールバック番号にコールバック後、指定の秒数後(3秒単位に設定可能です)に内線番号に接続するように設定しますので、ご希望の秒数をお知らせ下さい。
※(寮などの)内線電話からは通常、国際電話が使えない様に設定されています。デポジット(前金)を支払い国際電話を利用できるようにして下さい。コールバックのアクセス番号にかけて1回のベルで切るので、デポジットには課金されません。
(2)交換手の場合:
[お客様の電話器のシステム]
交換手までの電話番号をダイアル後、交換手に内線番号を伝えて、交換手がお客様の電話器に接続する。
[グローバルテルの設定事項] 「利用方法/旅行・外出先での利用 」の手順で交換手へのメッセージを録音してご利用します。
(3)その他(どのような接続かご説明下さい)
相手先が内線の場合:
(1)交換機の場合:
コールバック後、相手先をダイアルする時、交換機の代表電話番号までをダイアルして下さい。相手先の交換機のアナウンス後、内線番号をダイアルして下さい。
(2)交換手の場合:
交換手にメッセージを伝えて下さい。
通話システムに関して(ダイレクトサービス・コールバックサービス編)
はい。
北朝鮮とソマリアも含み世界どの国と通話、ファックスができます。また、国の特定の地域のみ利用不可能ということはありません。国番号があればどこでもかけられます。
登録された電話番号に対するアメリカでの電話番号です。登録するとこのアクセス番号が与えられます。このアクセス番号によってコンピュターが誰から電話が入ったかを判断してコールバックの電話を登録された電話に入れます。従って、登録者はアメリカでの電話番号を持つ事になります。
コールバック番号1つにアクセス番号とアカウント番号が発行されます。コールバック番号を複数登録すると複数のアクセス番号・アカウント番号が発行されます。
コールバックサービスでの使い分け:
アクセス番号Aにアクセスしてベル一回で切ると、コールバック番号Aにコールバックされます。
コールバック番号Bとアクセス番号Bの組合せも同様になります。コールバック番号Aにコールバックさせたい時は、アクセス番号Aをダイアルして下さい。
ダイレクトサービスでの使い分け:
ダイレクトサービスではアカウント番号を使います。この場合、どのアカウント番号を使っても構いません。
法人様などで複数のアカウント番号を所持している場合。アカウント番号Aを利用中に、他の人がアカウント番号Aで通話することはできませんので、アカウント番号Bでご利用下さい。
アクセス番号に電話した時に話し中のことが多く電話がなかなかつながらないのですがどうしてですか。アクセス番号は、私専用の番号で私以外にかける人はいないとおもうのですが。
ご利用が殺到して回線以上のご利用になるとアクセス番号をダイアルしても話中の状態になる事があります。KDDでも同じ事があり、KDDの国際電話回線以上の利用が殺到した時にも話中の状態になります。余り頻繁にこの状態が続くようでしたらシステムの不具も考えられますのでカスタマーサービスで依頼して下さい。
日本とアメリカの電話会社のシステムが違うので、コールバックでない外地から直接かかって来た普通の国際電話でも表示はされません。アメリカ国内でグローバルテルを利用した場合、アメリカ国内の設定ですから、番号が表示される事はあるかも知れませんが、グローバルテルではNumber表示の特別なシステムは使っておりません。コンピューターで電話をスイッチ(交換)するだけです。
##はグローバルテルのコンピュータへの命令信号です。この場合、コンピュータは「終了の命令を受け」終了を実行します。
「電話の受話器を置いたり、携帯電話の終了ボタンを押す」場合、その電話会社・携帯電話との接続を切るだけです。グローバルテルのコンピュータは「終了されたことを判断し」終了を実行します。この場合、電話によっては、「コンピュータの判断」が遅れ、さらに1分間分の料金がかかることがあります。ですから、##を押して確実に接続を切断することを習慣づけて下さい。もし、##での切断を忘れた場合でも、余分な1分間分の料金が課金されていることは稀です。
いいえ、グローバルテルの音声ガイダンスは、日本語を含めて数カ国の言語に対応しております。申し込み時に選択してください。選択していただいた言語で、お客様をご案内致します。
カスタマリクエストでいつでも変更することができます。
「ロケーションの変更」=コールバック先の変更をダイアル操作によって出来ます。
これは海外出張のホテルの部屋番号を指定して、ホテルの部屋にもコールバックが可能です。
「スピードダイアルの登録」=グローバルテル社のコンピュターによく使う電話番号を短縮番号で登録しておいて、コールバックがあった時に短縮番号を
ダイアルするだけでつなぐ事が出来ます。
何れも無料です。
他にも色々有りますが、登録されてからご紹介致します。
ダイレクトサービスでは3箇所のスイッチボックスを使っており、日本語で登録された人には日本語でのスイッチボックスが当てられる様に設定がされておりますが、キャパが一杯の時には他のスイッチボックスに回されるので英語になります。
コールバックサービスについて
こちらの通話図をご覧下さい。コールバックサービスとは、世界のどこにいても、アメリカの安い電話料金が利用できるサービスです。通話の発信元をアメリカにすることで電話料金が安くなります。
お客様は専用のアクセス番号=(アメリカの電話番号)をダイヤルして、1回ベルをならしただけで切ります。相手が出ないので、ここでは通話料金はかかりません。この後、アメリカのコンピュータがお客様を呼び返してきます。お客様は受話器をとって先方の電話番号をダイヤルします。これにより、アメリカの安い通話料で世界中に電話をかけることができるのです。
もちろんです。1995年のFCCの裁定で、グローバルテルは国際法、米国国内法に照らして合法であると認められています。さらに、グローバルテルは米国と他の国の間で電話の再販を行う通信業者として米国で認可されています。日本政府もコールバック方式による通話を正式に認めています。